ふれあい温ったか、囲炉裏の宿 飛騨ともえホテル

ふれあい温ったか、囲炉裏の宿。飛騨ともえホテル。

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周辺観光

飛騨の観光行事

ここ飛騨地方には、四季に合わせて様々な観光イベント並びに、観光スポットがございます。また、当館のある飛騨市古川町は、市内に数々の観光スポットを有することはもちろん、奥飛騨温泉郷、飛騨高山、白川郷などの地理的中心地でもあります。

渓流釣り解禁 (飛騨地方全域)

渓流釣り解禁  (飛騨地方全域)

3月1日
飛騨地区の渓流釣り解禁情報をお知らせします。
[リンク]  渓流釣り解禁情報

生き雛まつり (高山市一宮町)

飛騨一宮 生き雛まつり  (高山市一宮町)

4月3日
水無神社は飛騨国の一宮としてその歴史は古く、すでに延喜式に記されています。古来より飛騨人の心の拠り所として、今に残る様々な歴史遺産を語り継いでいます。初詣をはじめ、飛騨路に春を告げる「飛騨生きびな祭り」や、鉦・神代踊などが奉納され、どぶろくがふるまわれる「例祭」など、多くの参拝者で賑わいます。
[リンク]  飛騨一宮 生き雛まつり

春の高山祭 (高山市街地)

春の高山祭  (高山市街地)

4月14・15日
日枝神社の春の山王祭(4月14・15日)、桜山八幡宮の秋の八幡祭(10月9・10日)、高山祭はこのふたつの総称で、日本三大美祭のひとつに上げられています。
[リンク]  高山祭

臥龍桜・桜まつり (高山市一宮町)

臥龍桜・桜まつり  (高山市一宮町)

4月下旬
幹枝の形が龍の臥した姿に似ていることから名付けられた国指定天然記念物「臥龍桜」。幾度の枯死状態からも人々の桜を想う心により、たくましく復活した樹齢1100年の大樹です。
[リンク]  臥龍桜

飛騨古川祭 (飛騨市古川町)

飛騨古川祭  (飛騨市古川町)

4月19・20日
4月19日夜半、熱狂的ともいえる嵐が飛騨古川の町を吹きぬけます。これが、天下に奇祭とうたわれた『起し太鼓』。裸祭りとけんか祭りを合わせたような祭で、この日ばかりはさしもの静かな山国の町も、裸男達の激しい肉弾戦に揺れ動きます。
[リンク]  飛騨古川祭

栃尾温泉桜まつり (高山市上宝町)

栃尾温泉桜まつり  (高山市上宝町)

4月23日?5月5日
奥飛騨の桜の名所・栃尾温泉洞谷一帯は、5月のゴールデンウィークに満開になります。期間中は桜並木と共同露天風呂「荒神の湯」をライトアップ。一足遅れの春を楽しんで下さい。
[リンク]  栃尾温泉桜まつり

乗鞍スカイラインオープン (高山市丹生川町)

乗鞍スカイライン オープン  (高山市丹生川町)

5月上旬
乗鞍スカイラインは、平湯峠(1,684m)を起点にし乗鞍岳畳平(2,702m)までの全長14.4km、幅6.5m、全線舗装車線の山岳道路です。日本一の標高を走り、北アルプスや南アルプス・白山などのすばらしい眺望を目のあたりにすることができます。
[リンク]  乗鞍スカイライン

野麦峠山開き (高山市高根町)

野麦峠山開き  (高山市高根町)

5月上旬
野麦峠は標高1672m。飛騨(岐阜県)と信州(長野県)の国境にある峠で、この街道は鎌倉街道、江戸街道と呼ばれるように飛騨と信州、江戸を結ぶ古くからの重要な路線でした。「女工哀史の峠」として数多くの小説や映画となり、人々の記憶に忘れがたい感動的な情景を残しています。
[リンク]  野麦峠

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飛騨市の見所

黒内果樹園 (飛騨市古川町)

黒内果樹園  (飛騨市古川町)

桃とりんごを出荷しているこの果樹園の春は隠れた花の名所です。たくさんの樹がいっせいに満開になった風景は圧巻です。
[リンク]  フルーツパーク黒内果樹園

森林公園の花菖蒲 (飛騨市古川町)

森林公園の花菖蒲(飛騨市古川町)

市が管理しているこの公園の花菖蒲は丹精込めて育てられていて見事な花を毎年咲かせてくれます。
[リンク]  飛騨市森林公園キャンプ場

天生高層湿原 (飛騨市河合町)

天生(あもう)高層湿原  (飛騨市河合町)

天生高層湿原には水芭蕉、リュウキンカなどの高原植物をはじめブナの巨木が茂る原生林など、貴重な自然が残されてます。春の雪解けの時期には、ミズバショウやリュウキンカが咲き誇る景観は見事です。高山植物が咲き乱れる高層湿原、その奥へ続く広大なブナの原生林、深く切れ落ちた渓谷とそこにかかる滝など、変化に富んだ雄大で深淵な自然を体感することができます。入山料が必要です。
[電話]  飛騨市森林組合 TEL:0577-65-2208
[リンク]  天生県立自然公園

ニコイ高原・池ヶ原湿原 (飛騨市宮川町)

ニコイ高原・池ヶ原湿原  (飛騨市宮川町)

ミズバショウが群生地をつくり、その数は40万株ともいわれ、毎年4月下旬から5月上旬まで神秘な花を咲かせ、また、リュウキンカやザゼンソウもミズバショウと並び多く自生し、鮮やかな色を楽しませてくれます。昔から湿原は神の住む地として、大切に保護されてきました。宮川町ではこの湿原を保護するため、アシの刈り取りや清掃活動、木道や遊歩道の整備に務めいます。
[電話] 宮川振興事務所 TEL:0577-63-2311
[リンク]  池ヶ原湿原

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〒509-4225 岐阜県飛騨市古川町金森町10-27

TEL:0577-73-2056 FAX:0577-73-3275